佐藤気功の応用
精神神経免疫学による「情動ストレスと免疫」
遠隔送気時において対面時と類似した変化が認められ、遠隔送気により受信者の免疫能が向上しているのが示唆された。
『without peer-review vol.19,No.2 September 2001 ISSN341-9226』より抜粋
» 続きはこちら| 06/03/03
精神神経免疫学による「情動ストレスと内分泌」
遠隔送気時において対面時と同様な変化が認められ、遠隔送気により受信者に何らかの影響を及ぼしていることが示唆された。
『without peer-review Vo1.19,No.1 March 2001 ISSN1341-9226』より抜粋
» 続きはこちら| 06/03/03
佐藤式気功法と視床下部(脳細胞)との関係
視床下部は5感や第6感から来る入力情報を取捨て選択し、出力として自律神経系、内分泌系、免疫系に伝達するものと思われる。佐藤式気功法が顕著に効果を発揮するときは、視床下部(後頭部)に気をコネクトしたときである。逆に視床下部の気の重心が低下しているときは、大抵体や精神に不調を訴えることが多い。
» 続きはこちら| 06/03/03
自律神経免疫療法と佐藤式気功との関連
福田-安保理論で捉えている「顆粒球人間」と「リンパ球人間」の分類は、佐藤式気功では,「下丹田タイプ」と「中丹田タイプ」になります。実際、自律神経免疫療法を導入した佐藤式気功による「がん療法」は、下丹田と中丹田のバランスを整えることにより効果を発揮しています。
» 続きはこちら| 06/03/02
手術、抗がん剤治療、放射線治療には問題がある!
福田-安保理論が、TBSの報道特集(2002.7.7 17:30~18:30)で30分間にわたり紹介された。ガン治療の主流である、手術、抗がん剤治療、放射線治療等に問題提起をしている新潟大学医学部の安保徹教授と直接ガン患者の治療で効果をあげている臨床医の福田稔先生がブラウン管で力説した。
» 続きはこちら| 06/03/02
アナログモードとデジタルモードの活用
佐藤式気功にはアナログモードが二つとデジタルモードが5つありますが、その中でアナログモード二つ(温かいモード・涼しいモード)とデジタルモード三つ(仕事モード・おやすみモード・瞑想モード)の組み合わせを自由にできれば、あらゆる分野に活用できます。
デジタルモードは、アナログモードで気の重心が「足裏」に下がったときに行ってください。また、気の重心を「足裏」に安定して下げるためには対面式外気功を受療することをお勧めします。
» 続きはこちら| 06/03/02
佐藤式気功を心理療法に活用
K・Kさん 48歳 男性 カウンセラー
私は心理カウンセラーという仕事を20年弱おこなってきて、病める人の心を少しでも軽くする技法を追 い求め続けてきました。
» 続きはこちら| 06/03/02
こころのケアー
心の病気には、心身症・神経症・うつ病・解離性障害・統合失調症・ボーダライン等があるが、佐藤気功センター では心身症・神経症・うつ病の受療者に対応しています。しかし、佐藤式気功の効果には個人差があり、すべてに効果的というわけではありません。自覚症状の強弱によっても個人差があります。
» 続きはこちら| 06/03/02
母親の自宅介護に遠隔気功を
伊藤敦子さん(66歳)からの報告
以前から、母親の介護に「遠隔気功」をうまく取り入れていらっしゃる伊藤さん。その献身的な介護の様子をレポートしてくれました。
» 続きはこちら| 06/03/02
天職である犬猫施療に佐藤式気功を!(第2弾)
吉田真弓さん(39歳) 犬猫専門気功師
今回は気功実験に協力して頂いた吉田さんの体験レポートをお届けします。
» 続きはこちら| 06/03/01
天職である犬猫施療に佐藤式気功を!
吉田真弓さん(39歳) 犬猫専門気功師
対面式の癒しによって、もう一人の自分の認識、過去のトラウマの解決、また肉体の疾患にも改善を見出すことができた。その後、犬の治療よりも友人知人などの人間の対面式に接することが多くなった。元来動物専門の治療を選んだのも,ただ動物好きということ以外に動物は人間と違って裏腹や懐疑心がなく、素直な気持ちで治療をうけてくれるからという事もあった。
» 続きはこちら| 06/03/01


