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SATOメソッドの世評

おとなの幸福 全運勢 2009年下期版

「おとなの幸福 全運勢 2009年下期版」 掲載
別冊JUNON 主婦と生活社

» 続きはこちら| 09/07/02

「スピリチュアル気功」で愛される幸運体質に変身!

「’08 恋と結婚運」 掲載
別冊ジュノン春夏号 主婦と生活社

» 続きはこちら| 08/03/29

「気」を受けた人の体に”変化”が生じた

「ここまでわかった『気』の科学」 掲載
東海大学教授 電気通信大学名誉教授 佐々木茂美 著  ごま書房

» 続きはこちら| 08/03/29

スピリチュアル気功で「幸運体質」に

2008年1月29日号 「週刊女性」誌 掲載
『いま話題のスピリチュアル気功で「幸せパワー」がわき上がります! 』

» 続きはこちら| 08/02/20

佐藤式気功体験後のO-リングテスト診療の変化

 竹谷徳雄さん 黒部市民病院 小児科

 富山県の黒部市民病院小児科の医師である先生は、O-リング診療の認定医として活躍されています。今回は佐藤式気功を利用した「気功の紙」の作成により、O-リングテスト診療として独自の治療法を編み出し、効果をあげていらっしゃいます。

» 続きはこちら| 06/10/06

医学常識ではあり得ないことが起きてしまった

 小坂正さん 小坂整形外科院長

小坂先生は、池袋で整形外科を開業されています。佐藤式気功の上級者1日セミナーにも参加され、最後には気の重心が「宇宙の中心」まで下がりました。統合医療の実践者として毎日の診療に気功を取り入れ、素晴らしい治療効果をあげていらっしゃいます。

» 続きはこちら| 06/10/06

佐藤式気功とスピリチュアリティの変化

 濁川孝志さん 立教大学コミュニティ福祉学部教授

 濁川先生は生理学、健康科学、体育学、精神神経科学などの諸分野で研究成果をあげてこられました。今回は、佐藤式気功のもたらす精神面への影響に着目し、その効果を「PILテスト」を導入し、客観的に評価していただきました。

» 続きはこちら| 06/10/06

統合医療推進プロジェクトの立ち上げ

芦田敦子さん 善衆会病院 ゼネラルマネージャー 

 善衆会病院は、佐藤気功センターとホームページを相互リンクさせて頂いている民間病院です。群馬県前橋市にあり、「週刊朝日」増刊号の「いい病院整形外科編」では平成17年度2位に選ばれるなど、地元でも評判の高い病院と聞いています。芦田さんは病院内でゼネラルマネージャーとして活躍しています。

» 続きはこちら| 06/10/05

身体を温めて病気を治す

「体温免疫力BOOK」 掲載
冷え取り健康ジャーナル28号 健康ジャーナル社

» 続きはこちら| 06/03/28

からだと心はいつもつながっている

「病は気からの免疫学」 掲載
著者 安保 徹 講談社

» 続きはこちら| 06/03/28

佐藤式気功に出会って

栗林秀樹さん 北信総合病院整形外科医師

» 続きはこちら| 06/03/02

無意識の領域を知覚する「気」の世界

ヒロ耳鼻科クリニック医院長 広瀬淳一さん

» 続きはこちら| 06/03/02

学術的価値の高い佐藤式気功による意識の体外離脱実験

前九州大学大学院工学研究院 化学工学部門 工学博士  高尾征治

» 続きはこちら| 06/03/02

佐藤式気功とスポーツトレーニング

中央大学理工学部教授 吉村 豊

» 続きはこちら| 06/03/02

収縮気と拡大気で生命力を盛んにする

新潟大学大学院医学部教授 安保 徹

» 続きはこちら| 06/03/02

Find the true self, where one can meet the great existence.

この記事は日本文でもあります。

A few months have passed since I first visited Sato Qi-gong center.
My first impressions of him were pleasant, then I felt as if we have been congenial spirits for years.

» 続きはこちら| 06/03/01

ほんとうの自分、そして宇宙意識へとつながる入り口がそこにある

この記事は英文でもあります。

フリーライター

私が佐藤先生の気功と出会ったのはほんの数ヶ月前のことですが、初対面の日からなぜか、ずっと以前から知り合いだったような親しみを感じたのを覚えています。 

» 続きはこちら| 06/03/01

できるだけ「気」の重心をさげる

「身軽にいきましょうや」 掲載
著者 町田宗鳳 説話社
「悩みを持っている人こそ幸せになれる」と力説する著者が、今まで抱えてきた問題をどう受け止め、軽やかに生きるか説いた男女のための生き方セッセイ。

» 続きはこちら| 06/03/01

魂の記憶から佐藤式気功を検証する

「魂の記憶」 掲載
著者 喰代栄一 日本教文社
私たち人間はこの地球という惑星に生まれ、喜び悲しみとともにあらゆる経験を積み重ね、それらに学び、死んでいく。しかしその記憶を、宇宙はけっして忘れることはない。「魂」の不滅を科学的に考察するゲリー・シュワルツ博士の新理論「動的システム記憶板説」を中心として描き出される、世界と人間の新たなリアリティ。

» 続きはこちら| 06/03/01

小学館文庫から「遠隔気功の驚異」が発売された。

「遠隔気功の驚異」 掲載
著者 池田弘志 小学館文庫
自ら実験台となった著者、大学の工学部と医学部連携の実験データと現場に足を運び裏打ちされた気功師が数々の症例に基き、遠隔療法の効用を説き、気功の正しい認識を解いている。

推薦文
 祈りは医療の基本です。  帯津三敬病院名誉院長 帯津良一
 

…共有する場のポテンシャル・エネルギーが高まるといっても、測定したわけではありません。あくまでも仮説にすぎません。方法も人によってはまちまちです。一定した共通の方式というものではありません。皆がみんな、本文中の気功師、佐藤眞志さんと同じ方式でやっているわけではありません。

-中略ー1996年にロンドン郊外でおこなわれたスピリチュアル・ヒーリングの研修にはじめて参加したとき、カリキュラムの初日に、この遠隔気功療法が組み込まれているのには、いささかおどろきましたが、考えてみれば、それほど奇抜なことではないのです。彼等は、遠隔気功療法を祈りの1種とみなしているのです。だから遠隔気功療法も誰でもできると考えているのです。もちろん、効果の大きさは人によって、あるいは時と場合によって違います。たとえば本書で活躍する気功師、佐藤眞志さんなどの効果を10とすると、人によっては3であったり2であったりするわけです。

-中略ー祈りは医療の基本です。科学より以前から存在していたのです。科学の裏付けが不十分だからといって除外していたのでは医療になりません。何がどうあれ大いにやっていくべきなのです。

 それでも、科学的に解明する努力は怠ってはならないのでしょう。本文中に登場する木戸眞美教授をはじめ国際生命情報科学会の皆様のこの道でのエネルギッシュなご努力にはいつも敬意をいだいております。

 そして、これらの研究成果をしっかりと視野の中に入れて歩を進める池田弘志さんにエールを送るものです。


» 続きはこちら| 06/03/01

東京から仙台まで、遠隔療法実験が見事に成功!

「気功全書」改訂新版 掲載
著者 池田弘志 芸術出版社
『頼れる気功師96人』 体の病気、ガン・難病の臨床例 !健康づくり、教育効果、気功師養成期間、遠隔地への送気実験等 !最新情報を網羅し、気功の幅広い効用と可能性を徹底追求 !

» 続きはこちら| 06/03/01

心のケアに最適

「気功全書」 掲載
著者 池田弘志 芸術出版社
『頼れる気功師名鑑』 体の病気に心の病気、ありふれた病気にガン・難病、老人問題から教育現場まで、気功の幅広い効用と新世紀に向けての可能性を徹底追求!臨床・科学的なデータ満載!

» 続きはこちら| 06/03/01

全国で評判の気功師30人リストで紹介されました

2001年2月23日 「週刊ポスト」誌 掲載
『悩める方に教えます。全国で評判の気功師30人全リスト』

» 続きはこちら| 06/03/01

ガン・難病を治す気功パワーを解明!

2001年2月9日 「週刊ポスト」誌 掲載
『がん難病を治す気功パワーを科学解明。手術中の患者に「遠隔送気」 』

» 続きはこちら| 06/03/01

人体を対象とした遠隔送気実験が成功した!

2001年2月2日 「週刊ポスト」誌 掲載
『気功遠隔療法で末期がんが治った。東工大、東北学院大が「実証実験」 ホルモン分泌に変化が。』

» 続きはこちら| 06/03/01

受け手の感受性は気功を左右するか?

2000年2月25日 「週刊ポスト」誌 掲載
『ニューウェーブ気功最前線報告 受け手によって変化する遠隔療法 正確に受け手を選ぶ「気」 』

» 続きはこちら| 06/03/01

本当の自分に出会う手助けー佐藤式気功!

1997年7月6日 「毎日新聞日曜くらぶ」 掲載
『異界ゆらゆら心めぐり「本当の自分に出会う手助け」佐藤式気功』

» 続きはこちら| 06/03/01

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